千駄ケ谷にて 2



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17/03/17  千駄ケ谷

上:ガード下を抜け千駄ケ谷駅を振返ります。
下:御苑の入口前のマンション。ベランダの影に惹かれて。

千駄ヶ谷にて



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17/03/17  千駄ヶ谷

四谷から千駄ケ谷へ出て新宿御苑に向かいます。
写真は、小生お気に入りのガード下空間。

JR四谷駅にて



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17/03/17  四谷

房総のむら行の翌日も。リハビリをかね軽く都内散歩。
写真は、JR四谷駅のホームから。緑色のアーチ架構に惹かれて。

房総のむら-15



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17/03/16  印旛

上:商家の町並ゾーンにて。下駄屋さんなのかな。
下:安房の農家にて。意外に暗かったのか、何の気無しに撮ったらブレボケ気味。
  ←しっかり構えて撮らないといけません・・反省。
  

房総のむら-14



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17/03/16  印旛

上:水車小屋の辺りで見かけた柵。山留めではなさそうです。
下:「上総の農家」脇に積まれていた薪。

房総のむら-13



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17/03/16  印旛

有料エリアを一巡りして、最後は「安房の農家」。
真新しい母屋の屋根。

房総のむら-12



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17/03/16  印旛

「下総の農家」の附属屋は染色工房なのかな。

房総のむら-11



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17/03/16  印旛

上:下総の農家、母屋全景。
下:下総の農家、母屋の内部。

房総のむら-10



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17/03/16  印旛

「上総の農家」を出て橋を渡り、農村歌舞伎舞台、谷間の水車小屋、水田を見て「下総の農家」へ。

上:こちらも立派な長屋門を構え、蔵まで備えた豪農の館。
下:長屋門から母屋を見ます。
  スタッフの皆さんが、暖かそうな縁側でなにやら作業中、談笑中。

房総のむら-9



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17/03/16  印旛

上総の農家の母屋の内部を見ます。
若干の展示物あり。

房総のむら-8



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17/03/16  印旛

上:上総の農家の堂々たる長屋門。
下:長屋門から母屋を見ます。

房総のむら-7



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17/03/16  印旛

上:武家屋敷を出て、畑の向こうの「上総の農家」を遠望します。
下:武家屋敷の雪隠の蹲。少し前までどこでもこうだったような気がします。

房総のむら-6



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17/03/16  印旛

商家の町並を抜け武家屋敷へ向かいます。
途中、商家の町並を横から振返ります。

房総のむら-5



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17/03/16  印旛

よく見ると二階部分に杉玉が掛けられています。

房総のむら-4



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17/03/16  印旛

上:普段あまり見ることのない、蔵造りの商家の側面。
下:商家の看板。佐原の正文堂書店のそれによく似ています。

房総のむら-3



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17/03/16  印旛

上:蔵造りの商家。
下:川越などに較べてしまうと、若干寄集め感なきにしもあらず。

房総のむら-2



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17/03/16  印旛

この日は、暖かく穏やかで絶好の日和。
さりながら来場者数極めて少なく、売り子のオバサンも手持ち無沙汰。

房総のむら-1



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17/03/16  印旛

この日の目的地は、千葉県立房総のむら。
大木戸で入場料を払おうとしましたが、嬉しい事に高齢者は無料との事。
平日は駐車場も無料なので更に気分良し。

大木戸から入って有料エリアの最初は、「むら」にも拘らずなぜか商家の町並ゾーン。
上:この写真右手のそば屋で蕎麦を注文したら、この日のメニューはうどんのみとの事で肩すかし。
  二階の座敷でゆったり寛いで暖かいおうどんを頂きます。←意外にも美味しかったです。
下:写真左手から入場、商家の町並を一望します。

成田方面へ



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17/03/16  都内、ご近所

2017年3月も半ばを過ぎたある日、この日は車で成田方面を目指します。

上:下道で都心を抜けます。近代名建築の保存部分を車の助手席から。
下:ご近所に突如出現した梱包建築。

早春の後楽園-4



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17/03/09  後楽

上:一応撮ります白梅のアップ。
下:帰り道は水道橋方面へ。
  満開真直のハクモクレン。
  
プロフィール

maiden-mai

Author:maiden-mai
文字通りの週末フォトグラファー。
このところα700が重たく感じられ、話題のミラーレスなど導入すべきかと考え始めてはいるものの、NEX、E-PL2、GF-2・・・
いずれを取っても帯に短しタスキに長し。如何としたものか。

・・・で結局のところ、2011/06/21 オリンパスE-PL2を購入しました。

・・・でさらにその後、2013/07/13 オリンパスE-PM2を買い足しました。

・・・でまたその後、2015/12/21 昔のミノルタレンズを使いたくて
SONY α7Ⅱを購入←やはり重そう。

*開設主旨:[カテゴリ]欄[未分類]下段を御覧下さい。

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